会社バレも怖くない!不動産投資は副業ではない?

サラリーマンの副業がバレて、

 

会社の副業禁止規定に抵触し不利な扱いを受けることがあります。

 

会社としては、本業がおろそかになっては困るので当然といえば当然ですが、

 

同じような副収入を得る方法である不動産投資で副業禁止規定抵触というのは聞きません。

 

 

 

不動産投資も「不動産賃貸業」ととらえれば、

 

副業と言われても仕方がないとも思えますが、、。

 

 

 

不動産賃貸収入は本人の意図しない理由で仕方なく発生する場合があります。

 

親や親族からの不動産の相続などが該当します。

 

相続した不動産から収入を得てはいけない!

 

とは言えないですよね。

 

 

 

正々堂々と不動産投資から収入得ていることを言える

 

というのはサラリーマンを継続していく上で大きなアドバンテージですね。

 

 

 

もともと不動産投資の場合は自分の時間をあまり使わないので、

 

本業に支障が出る可能性は低く、副業禁止規定の主旨からは外れているとも言えますね。

 

 

 

とはいえ、不動産賃貸収入は「不労所得」と一般的に認識されているので、

 

会社バレすると同僚などからたかられるリスクがあるためバレないに越したことはないですね^^;

 

 

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