新規取得検討物件の売買契約書・重要事項説明書ドラフト来ました!

こんにちは。

リーマン大家こうちゃんです。

 

昨晩、新規取得検討物件の売買契約書・重要事項説明書ドラフトが担当者からメールされていました。

 

サラリーマン業で不動産売買に関わることもあり契約書は見られていますが、私自身の不動産購入は7年振りくらい、かつ、過去取得物件累計額を大きく上回る価格(2億円後半)のため少し緊張しながらチェックしました。

 

売買価格の内の土地建物内訳は記載していないのですが、建物割合の方が大きくなる予定です。

 

仮に建物税込み15000万円としても内消費税は約1100万円です。

 

 

結構大きいですね^^;

 

 

 

前回記事では消費税還付に否定的な意見を書きましたが、実際に金額を見てしまうと揺れますw

 

還付金で金売買すれば損はしないとも言えますしね。

 

 

 

という訳で、消費税還付も想定しながら契約書をチェック開始したところです。

 

収益費用分担区分は通常「売買日前日までは売主帰属、当日から買主帰属」ですが、

消費税還付の可能性を残すためには、今回は1日ずらしておいたほうが良さそうですね。

 

このあたりはしっかり税理士先生に確認しながらすすめたいと思います。

 

いよいよ今週末契約です!

 

 

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