下水道受益者負担金問題決着

こんにちは

リーマン大家こうちゃんです

 

前回記事「不動産仲介業者の言うことを鵜呑みにするな」の結果報告です。

 

昨日電話で売却時仲介業者担当者と喧嘩別れみたいになっていましたが、

今日の午前中に仲介業者担当者が下水道課へ訪問し「異動届」を提出したことが確認できました。

平成29年度分以降を新所有者へあらためて請求していただくことになりました。

 

 

 

当然の結果ですけどね。

 

 

 

でも、私の味方であるはずの仲介業者担当者が、

 

自分の手落ちを取り繕おうとして、

 

依頼者である私に対して本来負担すべきでない、

 

買主負担すべき受益者負担金まで「清算しなくて良いよ」の私の気遣い発言のみを根拠に、

 

受益していない私に負担させようとしたこと

 

については、かなり驚きでした。

 

 

 

まあ、

 

数百万円の激安中古戸建の売却仲介単発の取引だったので

 

私の扱いが雑になるのは仕方ないとは思いますし、

 

相手によっては押し通せると考えるのもわからないでもないです。

 

 

 

私が、この仲介業者の対応を「監督官庁に相談する」と言ったことで、

 

相手は本気になったんだと思います。

 

数万円のことで免許停止処分などになっては割にあわないですからね。

 

 

 

納得できないことがあれば、関係者ではなく、

 

自分で調べて毅然とした態度をとることも重要ですね。

 

不動産の世界には結構レベルの低い(一般常識含め)方もたくさんいますので。

 

 

 

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カテゴリ:物件売却  [コメント:0]

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