和室のセルフリフォーム記録2

懐かしのセルフリフォーム写真集第2弾です^^

 

23区内元借地権付超築古(推定50年以上!)戸建を取得し、

自分で住むためにセルフリフォームした際の写真です。

 

畳の和室をクッションフロアーへリフォームしました。

 

元々畳の和室にカーペットを敷いてありましたが、、

 

とりあえず畳を撤去

 

下から、薄いベニヤ・発砲スチロール・厚いベニヤ

 

ベニヤ貼り完了

 

CF接着剤。結構強力です。

 

貼り付けて、余ったCFを地味にカットしてます。

 

 

天井低かったので、、、

 

白ペンキで2度塗り、3度塗り、

 

天井明るいと解放感あります。

 

 

実際の作業は↓こちらを参考にしながら^^

 

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写真が多く初心者にもわかりやすいです^^

 

 

この借地権物件は、当初自分が住むために低予算でリフォームしていましたが、

自分が仕事の関係で住めなくなってしまい途中で断念。

 

そこそこ家賃とれるエリアだったので、

専門業者にお願いしてしっかりリフォームしてもらう方法に切り替えました。

 

この物件、同一敷地内にこの戸建てとミニアパートの2棟建っている物件で、

ミニアパートのリノベーションの過程で衝撃の事実が!

 

閲覧注意!特に食事中は!

 

 

 

 

 

 

 

シロアリです。。。

 

 

 

木造超築古(推定50年以上)なので不思議ではないですが、、、

出てきたときはやっぱりショックでした。。。

 

築古激安系投資の場合は特に要注意ですね。

 

 

 

ちなみにこの物件は、後に底地を取得できた(なので「元借地権付」)ため、資産価値は大きく上昇しました。

 

クセのある物件はうまくいくと旨味も多い事例ですが、

やはり手間というか心配毎も多いので初心者のうちはオススメできません。

 

私の実体験から、まずは王道手法で不動産投資実績をつくり、

キャッシュフローと経験値を上げながら、

他の不動産投資手法へ幅を広げていくのが良いと思います。

 

 

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